SPEAKERS
東海林 直子 氏
NEC
マーケティングストラテジー
&オペレーションズ統括部
シニアディレクター
- 全ての方
【KEYNOTE 2】事業成長を牽引するイベントの再定義。
戦略と共創が切り拓く新境地
13:10
14:10
Peak Stage
東海林 直子 氏
NEC
マーケティングストラテジー
&オペレーションズ統括部
シニアディレクター
NEC入社後、通信ネットワークの間接販売を担当。2000年よりBIGLOBE事業で新サービス企画と営業支援を担う。2004年より全社デジタルマーケティング、インサイドセールスをリード。2023年からはMOps機能を立ち上げ、データドリブンマーケ基盤の整備と運用を統括、及びタッチポイントを統合した顧客エンゲージメント強化を推進。2025年からはNESICのマーケティング機能立上げを担う。
鈴木 亜希子 氏
サイボウズ株式会社
マーケティング本部
プロモーションディレクター
- 全ての方
【KEYNOTE 2】事業成長を牽引するイベントの再定義。
戦略と共創が切り拓く新境地
13:10
14:10
Peak Stage
鈴木 亜希子 氏
サイボウズ株式会社
マーケティング本部
プロモーションディレクター
サイボウズの企業カンファレンスCybozu Daysの責任者。
そのほか、展示会、コーポレートブランディング、クラウドサービス全般のマネジメントなども担当。
半澤 瑞生 氏
株式会社ユーザベース
執行役員 B2B事業 CMO 兼
NewsPicks Brand Design 事業
Marketing & Insidesales
ゼネラルマネージャー
- 全ての方
- 全ての企業
- カンファレンス
営業を“巻き込む”から“主役にする”へ。商談を最大化させる共創型イベントマーケティングの鉄則
16:50
17:30
Peak Stage
半澤 瑞生 氏
株式会社ユーザベース
執行役員 B2B事業 CMO 兼
NewsPicks Brand Design 事業
Marketing & Insidesales
ゼネラルマネージャー
米国留学後、英系企業にて法人営業に従事。2016年、ユーザベース スピーダ事業マーケティングチームにジョイン。2020年よりSaaSマーケティング横断組織の主メンバーとして、スピーダR&D・INITIAL・FORCAS各事業のマーケティングマネジャーを歴任。スピーダ事業およびNewsPicks事業のB2Bマーケティング&インサイドセールス責任者として現在に至る。
伊達 和久 氏
株式会社エヌ・ティ・ティ・
データイントラマート
セールス&マーケティング本部
マーケティングコミュニケーション
グループ グループリーダー
- ハイカー/クライマー
- エンタープライズ
- カンファレンス
『成長し続けるイベント』の境界線──主催者の視座が、来場者と社内の熱量をどう変えるのか
15:50
16:30
Peak Stage
継続し、拡大し続けるイベントには、必ず「分岐点」が存在します。本セッションでは、長きにわたりカンファレンスを牽引してきた2社が、そのアップデートの軌跡を辿ります。
効率化の先に見つけた真の価値、そして「顧客視点」を突き詰める中で変化した企画の美学。なぜ彼らのイベントは年々集客が伸び、社内協力体制が強固になっていくのか。「5年目の景色」を共有し、単なる運営を超えた「イベントプロデュース」の本質を議論します。
伊達 和久 氏
株式会社エヌ・ティ・ティ・
データイントラマート
セールス&マーケティング本部
マーケティングコミュニケーション
グループ グループリーダー
大学卒業後、ビジネス誌やIT業界専門紙など幅広いメディアの編集・広告営業および海外での新規事業の立ち上げに従事。
2019年に株式会社NTTデータ イントラマートに入社し、中国法人の会社運営を経て、現在は各種イベントの企画・運営をはじめとするデジタルマーケティング領域の業務を担当する。
服部 初 氏
ネットワンシステムズ株式会社
ビジネス開発本部
プロダクトマネジメント部
デジタルマーケティング基盤チーム
マネージャー
- ハイカー/クライマー
- エンタープライズ
- カンファレンス
『成長し続けるイベント』の境界線──主催者の視座が、来場者と社内の熱量をどう変えるのか
15:50
16:30
Peak Stage
継続し、拡大し続けるイベントには、必ず「分岐点」が存在します。本セッションでは、長きにわたりカンファレンスを牽引してきた2社が、そのアップデートの軌跡を辿ります。
効率化の先に見つけた真の価値、そして「顧客視点」を突き詰める中で変化した企画の美学。なぜ彼らのイベントは年々集客が伸び、社内協力体制が強固になっていくのか。「5年目の景色」を共有し、単なる運営を超えた「イベントプロデュース」の本質を議論します。
服部 初 氏
ネットワンシステムズ株式会社
ビジネス開発本部
プロダクトマネジメント部
デジタルマーケティング基盤チーム
マネージャー
2004年に新卒で入社し、パブリック市場を担当する営業本部に配属。その後、サービスデリバリー部門を経た後、2020年よりデジタルマーケティング基盤チームへ異動し、プロダクトや市場カットでのマーケティング施策の企画・実行、マーケティング基盤の構築・運営、全社イベント「netoneDay」の統括責任者を5年連続歴任し企画から運営面までを遂行。
山本 理恵
株式会社EventHub
代表取締役 CEO
- 全ての方
ROADMAP
14:10
14:30
Peak Stage
山本 理恵
株式会社EventHub
代表取締役 CEO
米国ロードアイランド州ブラウン大学経済学部・国際関係学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー
サンフランシスコ支社に入社し、金融・医療・パブリックセクターのプロジェクトに従事。
在籍中に認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向する。
2016年に株式会社EventHubを設立し、2019年からイベントマーケティングプラットフォームEventHubを提供開始。
綾野 令子
株式会社EventHub
イベントプロデュース事業部
ESMFes2026統括・
イベントプロデューサー
- 全ての方
【OPENING】視界がひらくESMFes2026の歩き方
11:30
11:50
Peak Stage
綾野 令子
株式会社EventHub
イベントプロデュース事業部
ESMFes2026統括・
イベントプロデューサー
美術大学デザイン学部卒業後、IT商社にて営業職に従事。その後コンサルティング会社を経て、イベント事業の立ち上げから主催統括・顧客のイベントプロデュースを支援。 数百名〜1万人規模のイベントを全国5都市で主催する経験を持つ他、現在では多くの国内大手・スタートアップ企業のイベントプロデュースを行う。
鈴木 優一
株式会社EventHub
マーケティング マネージャー
- 全ての方
【CLOSING】実践者のリアルから紐解く「イベントマーケティングの現在地」
17:30
17:45
Peak Stage
鈴木 優一
株式会社EventHub
マーケティング マネージャー
2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパン、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にMarketing ManagerとしてEventHubに参画。
カルデラ 久美子 氏
株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員
VP, Marketing
- 全ての方
【KEYNOTE 1】イベントを事業成長のエンジンへ。
AIエージェントとデータで進化する次世代の設計思想
12:00
13:00
Peak Stage
カルデラ 久美子 氏
株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員
VP, Marketing
外資系企業で製造、半導体、IT、化学業界におけるマネジメント経験を積み、2017年にSalesforce入社。商談創出から促進まで一貫した統合マーケティングを担い、Customer & Life Cycle Marketingを通じたLTV向上を推進。データ活用と組織変革を軸に、営業成果とお客様成果の最大化に向けたチェンジマネジメントにも取り組んでいます。
町井 由紀 氏
ソフトバンク株式会社
法人事業戦略本部
マーケティング推進統括部
イベント&コンテンツ推進部 部長
- 全ての方
- 全ての企業
- カンファレンス
営業を“巻き込む”から“主役にする”へ。商談を最大化させる共創型イベントマーケティングの鉄則
16:50
17:30
Peak Stage
町井 由紀 氏
ソフトバンク株式会社
法人事業戦略本部
マーケティング推進統括部
イベント&コンテンツ推進部 部長
大学卒業後、証券会社を経て2003年に日本テレコム(現・ソフトバンク)に入社。以降、営業・事業戦略を経験後、マーケティング部門へ。
2019年から関わっている、SoftBank Worldではコロナ禍でのオンライン化、ハイブリッド復活、法人戦略に沿った完全招待制への転換を主導。
コンテンツマーケティング責任者として、15周年となる今年は初の会場変更を含む改革を推進。
町井 由紀 氏
ソフトバンク株式会社
法人事業戦略本部
マーケティング推進統括部
イベント&コンテンツ推進部 部長
- 全ての方
- 全ての企業
- カンファレンス
営業を“巻き込む”から“主役にする”へ。商談を最大化させる共創型イベントマーケティングの鉄則
16:50
17:30
Peak Stage
町井 由紀 氏
ソフトバンク株式会社
法人事業戦略本部
マーケティング推進統括部
イベント&コンテンツ推進部 部長
大学卒業後、証券会社を経て2003年に日本テレコム(現・ソフトバンク)に入社。以降、営業・事業戦略を経験後、マーケティング部門へ。
2019年から関わっている、SoftBank Worldではコロナ禍でのオンライン化、ハイブリッド復活、法人戦略に沿った完全招待制への転換を主導。
コンテンツマーケティング責任者として、15周年となる今年は初の会場変更を含む改革を推進。
東海林 直子 氏
NEC
マーケティングストラテジー
&オペレーションズ統括部
シニアディレクター
- 全ての方
【KEYNOTE 2】事業成長を牽引するイベントの再定義。
戦略と共創が切り拓く新境地
13:10
14:10
Peak Stage
東海林 直子 氏
NEC
マーケティングストラテジー
&オペレーションズ統括部
シニアディレクター
NEC入社後、通信ネットワークの間接販売を担当。2000年よりBIGLOBE事業で新サービス企画と営業支援を担う。2004年より全社デジタルマーケティング、インサイドセールスをリード。2023年からはMOps機能を立ち上げ、データドリブンマーケ基盤の整備と運用を統括、及びタッチポイントを統合した顧客エンゲージメント強化を推進。2025年からはNESICのマーケティング機能立上げを担う。
鈴木 亜希子 氏
サイボウズ株式会社
マーケティング本部
プロモーションディレクター
- 全ての方
【KEYNOTE 2】事業成長を牽引するイベントの再定義。
戦略と共創が切り拓く新境地
13:10
14:10
Peak Stage
鈴木 亜希子 氏
サイボウズ株式会社
マーケティング本部
プロモーションディレクター
サイボウズの企業カンファレンスCybozu Daysの責任者。
そのほか、展示会、コーポレートブランディング、クラウドサービス全般のマネジメントなども担当。
半澤 瑞生 氏
株式会社ユーザベース
執行役員 B2B事業 CMO 兼
NewsPicks Brand Design 事業
Marketing & Insidesales
ゼネラルマネージャー
- 全ての方
- 全ての企業
- カンファレンス
営業を“巻き込む”から“主役にする”へ。商談を最大化させる共創型イベントマーケティングの鉄則
16:50
17:30
Peak Stage
半澤 瑞生 氏
株式会社ユーザベース
執行役員 B2B事業 CMO 兼
NewsPicks Brand Design 事業
Marketing & Insidesales
ゼネラルマネージャー
米国留学後、英系企業にて法人営業に従事。2016年、ユーザベース スピーダ事業マーケティングチームにジョイン。2020年よりSaaSマーケティング横断組織の主メンバーとして、スピーダR&D・INITIAL・FORCAS各事業のマーケティングマネジャーを歴任。スピーダ事業およびNewsPicks事業のB2Bマーケティング&インサイドセールス責任者として現在に至る。
伊達 和久 氏
株式会社エヌ・ティ・ティ・
データイントラマート
セールス&マーケティング本部
マーケティングコミュニケーション
グループ グループリーダー
- ハイカー/クライマー
- エンタープライズ
- カンファレンス
『成長し続けるイベント』の境界線──主催者の視座が、来場者と社内の熱量をどう変えるのか
15:50
16:30
Peak Stage
継続し、拡大し続けるイベントには、必ず「分岐点」が存在します。本セッションでは、長きにわたりカンファレンスを牽引してきた2社が、そのアップデートの軌跡を辿ります。
効率化の先に見つけた真の価値、そして「顧客視点」を突き詰める中で変化した企画の美学。なぜ彼らのイベントは年々集客が伸び、社内協力体制が強固になっていくのか。「5年目の景色」を共有し、単なる運営を超えた「イベントプロデュース」の本質を議論します。
伊達 和久 氏
株式会社エヌ・ティ・ティ・
データイントラマート
セールス&マーケティング本部
マーケティングコミュニケーション
グループ グループリーダー
大学卒業後、ビジネス誌やIT業界専門紙など幅広いメディアの編集・広告営業および海外での新規事業の立ち上げに従事。
2019年に株式会社NTTデータ イントラマートに入社し、中国法人の会社運営を経て、現在は各種イベントの企画・運営をはじめとするデジタルマーケティング領域の業務を担当する。
服部 初 氏
ネットワンシステムズ株式会社
ビジネス開発本部
プロダクトマネジメント部
デジタルマーケティング基盤チーム
マネージャー
- ハイカー/クライマー
- エンタープライズ
- カンファレンス
『成長し続けるイベント』の境界線──主催者の視座が、来場者と社内の熱量をどう変えるのか
15:50
16:30
Peak Stage
継続し、拡大し続けるイベントには、必ず「分岐点」が存在します。本セッションでは、長きにわたりカンファレンスを牽引してきた2社が、そのアップデートの軌跡を辿ります。
効率化の先に見つけた真の価値、そして「顧客視点」を突き詰める中で変化した企画の美学。なぜ彼らのイベントは年々集客が伸び、社内協力体制が強固になっていくのか。「5年目の景色」を共有し、単なる運営を超えた「イベントプロデュース」の本質を議論します。
服部 初 氏
ネットワンシステムズ株式会社
ビジネス開発本部
プロダクトマネジメント部
デジタルマーケティング基盤チーム
マネージャー
2004年に新卒で入社し、パブリック市場を担当する営業本部に配属。その後、サービスデリバリー部門を経た後、2020年よりデジタルマーケティング基盤チームへ異動し、プロダクトや市場カットでのマーケティング施策の企画・実行、マーケティング基盤の構築・運営、全社イベント「netoneDay」の統括責任者を5年連続歴任し企画から運営面までを遂行。
山本 理恵
株式会社EventHub
代表取締役 CEO
- 全ての方
【KEYNOTE 1】イベントを事業成長のエンジンへ。
AIエージェントとデータで進化する次世代の設計思想
12:00
13:00
Peak Stage
山本 理恵
株式会社EventHub
代表取締役 CEO
米国ロードアイランド州ブラウン大学経済学部・国際関係学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー
サンフランシスコ支社に入社し、金融・医療・パブリックセクターのプロジェクトに従事。
在籍中に認定特定非営利活動法人Teach For Japanへ出向する。
2016年に株式会社EventHubを設立し、2019年からイベントマーケティングプラットフォームEventHubを提供開始。
綾野 令子
株式会社EventHub
イベントプロデュース事業部
ESMFes2026統括・
イベントプロデューサー
- 全ての方
【OPENING】視界がひらくESMFes2026の歩き方
11:30
11:50
Peak Stage
綾野 令子
株式会社EventHub
イベントプロデュース事業部
ESMFes2026統括・
イベントプロデューサー
美術大学デザイン学部卒業後、IT商社にて営業職に従事。その後コンサルティング会社を経て、イベント事業の立ち上げから主催統括・顧客のイベントプロデュースを支援。 数百名〜1万人規模のイベントを全国5都市で主催する経験を持つ他、現在では多くの国内大手・スタートアップ企業のイベントプロデュースを行う。
鈴木 優一
株式会社EventHub
マーケティング マネージャー
- 全ての方
【CLOSING】実践者のリアルから紐解く「イベントマーケティングの現在地」
17:30
17:45
Peak Stage
鈴木 優一
株式会社EventHub
マーケティング マネージャー
2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパン、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にMarketing ManagerとしてEventHubに参画。
カルデラ 久美子 氏
株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員
VP, Marketing
- 全ての方
【KEYNOTE 1】イベントを事業成長のエンジンへ。
AIエージェントとデータで進化する次世代の設計思想
12:00
13:00
Peak Stage
カルデラ 久美子 氏
株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員
VP, Marketing
外資系企業で製造、半導体、IT、化学業界におけるマネジメント経験を積み、2017年にSalesforce入社。商談創出から促進まで一貫した統合マーケティングを担い、Customer & Life Cycle Marketingを通じたLTV向上を推進。データ活用と組織変革を軸に、営業成果とお客様成果の最大化に向けたチェンジマネジメントにも取り組んでいます。
ABOUT ESMFes2026
知が重なり、交わり、視界がひらく。
成果に向き合う実践者たちの、共創の場。
2025年、AIはマーケティングの景色を塗り替えました。
誰もが瞬時に「正解」へ辿り着ける時代。
ですが、その効率化の代償として、
私たちは顧客と体温を通わせる対話の機会を
見失いつつあります。
そのため、多くの企業が顧客との直接的な接点を求め、「イベント・セミナー」への取り組みを強化し始めました。
しかし、施策が加速する一方で、
現場には課題が山積しています。
ROIの証明、一枚岩になりにくい他部門との連携、
そして枯渇する時間とリソース——。
従来の手法を繰り返すだけでは、もはや成果は生まれない。
多くのマーケターが、その事実に気づき、
もがいているのではないでしょうか。
だからこそ、いま私たちに必要なのは、
企業の枠を超えた「つながり」と、
仲間たちとの生々しい「知見」の共有です。
イベントマーケティングに真摯に向き合う実践者が集い、
その成果を追求する1日。
主催者代表メッセージ
「ESMFes2026」は、イベントやセミナーに
真摯に向き合うマーケターが、新たな視座を得ることを目的としたイベントです。
1年がかりでPDCAを回すことも珍しくないイベント運営。
その長いサイクルを経て辿り着く視界は、前年とは遥かに異なる景色を見せてくれます。
本イベントでは、そうした市場特有の経験を共有し、
共に高め合える場を目指しています。
当日は国内トップクラスを牽引する企業の皆様を登壇者に迎え、
多角的な知見に触れられるプログラムをご用意しました。
経験の浅い方から長年実践されている方まで、
それぞれの立場で学びを深めていただけます。
ぜひ終日お時間を確保して会場へお越しください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
イベントプロデューサー 綾野 令子
CONTENTS
PEAK STAGE
長年実践を積み重ねてきた先駆者たちが、その研ぎ澄まされた視点と知見を共有するメインステージ。多角的なテーマでイベント・セミナーの本質に迫ります。
※各セッションには「実践レベル」「イベントタイプ」「企業規模」のタグを表記しています。
ご自身の最適なセッション選びにご活用ください。
CLIMBERS STAGE
ラウンドテーブルやオフレコのウェビナー、データ連携デモなど、より現場に近い「実践」にフォーカスしたステージ。
自らのアウトプットと他社との交流を通じ、明日から使える深い学びを持ち帰っていただけます。
PARTNER LODGE
イベントを支援するプロフェッショナルと、EventHub特設ブースが集結。各社の強みを以下のカテゴリーで分かりやすく表示しています。
会場提供 / 企画・キャスティング / マーケティング設計 / イベントOps / 映像制作 / サイト制作 / 集客 / 会場造作 / 制作全般 / プロデュース
BASECAMP MEETUP
事前予約制の「商談・相談ミートアップ」と、共通テーマでその場で集う「カジュアルミートアップ」の2形式をご用意!
1ターム15分という凝縮された時間で、課題を共有したり実践していることを伝え合う意見交換ができます。
CAMPFIRE NIGHT
イベントの締めくくりを彩るアフターパーティー。ストラップの色やバッジを共通言語に、リラックスした雰囲気の中で志を同じくする仲間を見つけましょう。
ちょっとした遊び心を加えた「ゲーム」もあるかも?!
あなたのイベントマーケティングレベルは何?診断するとスコアが出てくるよ!
当日の「参加証」に記載してマッチングしよう!
0~10点 ハイカー / 11~20点 クライマー / 21~32点 アルピニスト
BOOTH
- 制作全般
- 配信・映像オペレーション
- LED
電音エンジニアリング株式会社
電音エンジニアリングは、配信・LED・映像・イベント技術を軸に、企画から設計・施工・運営まで一貫して支援する総合AVパートナーです。ホテル・ホール・アリーナ・eスポーツイベントなど多彩な実績をもとに、お客様の目的に寄り添った最適な空間演出をご提案します。「あ、そんなことまで。」を形にする技術力と現場力で、心を動かす体験を創造します。
- マーケティング設計
- イベントOps
- 制作全般
株式会社ニューズベース
ニューズベースは、目的から逆算したイベント設計を強みとする企業です。
実現性を加味した企画整理、こだわりの実現や参加者体験の設計、当日オペレーションを一体で構築。参加者満足度と成果創出を両立し、商談化率や関係構築を高めるイベントを実行します。
属人化しがちな業務を再現性あるプロセスへと整え、継続的に成果を生み出せる体制づくりを支援。
ブースでは、具体事例の紹介とすぐに使える便利ツールを配布します!
- 会場提供
- 集客
三井不動産ビルマネジメント株式会社
2027年10月、日本橋駅直結の大規模MICE施設が誕生します。東京・日本橋の中心に新たなランドマークとして生まれ、企業イベントから国際会議まで多様な交流を創出します。あわせて、三井不動産が展開するホールやカンファレンス、本催事会場である室町三井ホールなど、多彩な会場をご提案いたします。
- 制作全般
- 配信・映像オペレーション
- LED
電音エンジニアリング株式会社
電音エンジニアリングは、配信・LED・映像・イベント技術を軸に、企画から設計・施工・運営まで一貫して支援する総合AVパートナーです。ホテル・ホール・アリーナ・eスポーツイベントなど多彩な実績をもとに、お客様の目的に寄り添った最適な空間演出をご提案します。「あ、そんなことまで。」を形にする技術力と現場力で、心を動かす体験を創造します。
- マーケティング設計
- イベントOps
- 制作全般
株式会社ニューズベース
ニューズベースは、目的から逆算したイベント設計を強みとする企業です。
実現性を加味した企画整理、こだわりの実現や参加者体験の設計、当日オペレーションを一体で構築。参加者満足度と成果創出を両立し、商談化率や関係構築を高めるイベントを実行します。
属人化しがちな業務を再現性あるプロセスへと整え、継続的に成果を生み出せる体制づくりを支援。
ブースでは、具体事例の紹介とすぐに使える便利ツールを配布します!
- 会場提供
- 集客
三井不動産ビルマネジメント株式会社
2027年10月、日本橋駅直結の大規模MICE施設が誕生します。東京・日本橋の中心に新たなランドマークとして生まれ、企業イベントから国際会議まで多様な交流を創出します。あわせて、三井不動産が展開するホールやカンファレンス、本催事会場である室町三井ホールなど、多彩な会場をご提案いたします。
INFORMATION
Event Seminar
Marketing Fes 2026
知が重なり、交わり、視界がひらく。
成果に向き合う実践者たちの、共創の場。
開催日
2026年5月19日(火) 11:30-19:00(11:00より受付開始)
会場
室町三井ホール&カンファレンス
東京都中央区日本橋室町3丁目2−1 COREDO室町テラス 3階
GoogleMap
開催形式
リアル開催
主催
株式会社EventHub
参加費
招待/EventHubユーザー申込み:無料
一般申込み:5000円(税込)※早割特典あり
※チケットは数量に達し次第完売となる可能性がございます。お早めにお申込みください。
Q&A
Q. セッションは予約制ですか?
CLIMBERS STAGEのみ事前予約(抽選)制となっております。PEAKSTAGEについては予約不要、先着制です。
Q. イベント支援会社なのですが、申込みできますか?
自社でイベントを主催している企業様を対象としたイベントでございます。ご支援のみの企業様におかれましては以下の専用フォームからお申込みをいただくか、出展社事務局までお問い合わせください。
支援企業様専用 ご登録フォーム
出展お問い合わせ:
secretariat-esmfes@eventhub.jp
Q. キャンセルは可能ですか?
可能です。運営事務局<
info-esmfes@eventhub.jp>までご連絡ください。
(開催1週間前までのキャンセル費用はかかりません。1週間から当日のキャンセルについては手数料10%をいただきます。)
Q. イベントを実施していないのですが、参加可能ですか?
申し訳ございません。今回は「イベント主催者」に特化した内容となっております。
知見の共有: 主催者ならではの悩みやノウハウに特化したプログラムです。
交流会: 主催者同士の繋がり作りを目的としております。
上記の趣旨から、対象外の方のお申込みはご遠慮いただいております。
Q. イベントに申し込んだのですが、申込み完了メールが確認できません。
恐れ入りますが、運営事務局< info-esmfes@eventhub.jp>までご連絡をお願いいたします。
Q. 領収書は発行できますか?
ご自身のイベントページからご発行いただくことが可能です。詳しくは以下のヘルプページをご確認ください。
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