SERVICE

EventHubはカンファレンスや展示会に
導入することにより来場者・出展社間の
ビジネスネットワーキングや商談の機会を増やすサービスです。

↓

来場者・出展社を一元管理。
招待・ログイン発行も自動送付

ものの10分でイベント専用ネットワーキングページを作成し、主催者管理画面から来場者・出展社を一元管理、ページへの招待を自動送付することも可能です。

キーワードやプロフィールをもとに
マッチング、レコメンド機能も

来場者・出展社はキーワードやプロフィール項目をもとに会いたい相手を探し、「会いたい」申請を送ることができます。主催者または弊社がそれぞれにお勧めの参加者・企業のレコメンドをすることも可能です。(ComingSoon)

スケジュール調整や商談室管理も
全て自動

ソフトウェアがお互いのスケジュールを自動的に照らし合わせ、面談時間を提案。「会いたい」リクエストが成立したら、面談室が準備されているイベントの場合は面談室予約も可能です。ダブルブッキング防止や会いたい人にきちんと会える導線を確保いたします。

CASE STUDY

導入事例

WHY EVENTHUB

EventHubがイベントにもたらす価値

参加者間のビジネス創出の機会が増え、満足度向上

来場者、出展社、協賛企業間の商談やビジネス創出の機会を増やし、イベント参加や出展の投資対効果(ROI)を高めます。

主催者の手間・コスト削減

EventHubは参加者一人あたり100-300円程度しかかかりません。今までネットワーキングや商談創出のためにかけていた飲食代・人件費を削減することができ、ニーズ・シーズの抽出や商談室予約もシステムが効率的に行うので、手間がかかりません。

来場者・出展社のニーズがデータで
わかる

主催者専用管理画面から来場者・出展社を一元管理し、マッチングの傾向や商談満足度を見ることができるので、参加者がどのようなビジネス機会を求めているのかがわかります。

集客や出展社営業にも役立つ

ビジネス創出の機会をEventHubで提供していることをアピールし、イベント参加の投資対効果を高め、来場者や出展社の集客効果を高めることが出来ます。

MORE MEETINGS

成果事例

1200名規模のキャリアカンファレンスの場合
出展企業と来場者間のマッチングのために
EventHubをご活用いただきました。

ユーザー数1,000人

カンファレンス参加者のうちEventHub
ビジネスネットワーキングに登録した人数

商談数750件

EventHub経由でお互いと連絡を取り合い
商談が行われた回数

メッセージ数3,100件

商談を行う際にやりとりされたメッセージの件数

プロフィール閲覧数14,100回

EventHub内でユーザープロフィールが閲覧された合計数

TRUSTED BY LEADING EVENTS

株式会社EventHub 導入実績(一部抜粋)

  • EdTech Asia Summit 2017
  • Embedded Technology 2017
  • IoT Technology 2017
  • TechCrunch
  • SLUSH
  • Hack Osaka 2017
  • U.S.-JAPAN COUNCIL
  • CODEBLUE@TOKYO
  • Innovation Weekend
  • 株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソース
  • type就活
  • STSforum
  • Start Venture Festival
  • イベント Japan 2018
  • Plug and Play
  • Ashita no team
  • BizReach
  • At will work
  • Agile Japan
  • Persol career
  • Tech in Asia
  • CORAL CAPITAL
  • Daiichi-Life
  • JETRO

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お気軽にお問い合わせ下さい

BLOG

お役立ち情報

NEWS

お知らせ

MEDIA

「日本経済新聞」にインタビューを掲載していただきました。>詳細はこちら

MEDIA

「CNET」に、Salesforce Venturesから資金調達したことを掲載していただきました。>詳細はこちら

MEDIA

「日本経済新聞」に、Salesforce Venturesから資金調達したことを掲載していただきました。>詳細はこちら

MEDIA

「創業手帳」に、Salesforce Venturesから資金調達したことを掲載していただきました。>詳細はこちら

MEDIA

「Tech Crunch」に、Salesforce Venturesから資金調達したことを掲載していただきました。>詳細はこちら

PRESS RELEASE

Salesforce Venturesからシードラウンドの資金調達を実施しました。 >詳細はこちら

PRESS RELEASE

渋谷発、オープンに多様な人々が繋がる場所をつくる「Project SCRAMBLE」が、公式コミュニケーションプラットフォームとしてEventHubを起用 > 詳細はこちら

PRESS RELEASE

イベント特化型ビジネスSNSアプリ「EventHub」がマッチング体験を向上するためにホーム画面とタグ機能を追加 > 詳細はこちら

PRESS RELEASE

イベントでのマッチングを加速化するビジネスSNSアプリ 「EventHub」が本格始動! > 詳細はこちら

NEWS

Eventhubホームページがリニューアルオープンしました。

AS FEATURED IN

メディア掲載

  • The Nikkei
  • X Tech
  • event industry news
  • MarkeZine
  • TechCrunch
  • The Bridge
  • CNET Japan
  • Event Marketing
  • Weekly ASCII
  • ASCII Start up
  • goo
  • Yahoo! Japan News
  • TECHABLE
  • STARTUP TIMES

Frequently Asked Questions

よくある質問

Q1

ウェブサイトですか?
アプリですか?

ご利用者様がアプリをダウンロードしていただく手間を省くため、ウェブブラウザで提供しております。PC、スマートホン、タブレットでのご利用が可能です。

Q2

来場者・出展社はどのように
ユーザ登録するのでしょうか?

ユーザ登録方法は複数あり、イベントそのものの登録の流れに沿った最善の方法を提案させて頂いております。主にEventHub登録フォームを発行する方法や、イベントの来場チケット購入時に提供された情報と連動して登録する方法がございます。イベント会期前でも、当日でもご登録いただけます。

Q3

来場者・出展社・協賛企業はどのように
利用開始するのでしょうか?

登録メールアドレス宛に届くEventHub招待メールを開封し、パスワードを設定いただくだけで、ウェブサイトにログインいただけ、すぐにご利用可能です。

Q4

EventHubはイベントの間どれぐらいの
期間使えるのでしょうか?

イベント会期前から会期後まで最大2ヶ月自由にご利用いただけますので、参加者にもイベント前からご案内いただけます。2か月以上のご利用をご希望の場合は、対応可能ですのでお問合せください。