ブランド浸透と安心感を高める!カスタムドメイン機能をリリース

株式会社EventHub (東京都中央区、代表取締役CEO:山本 理恵) が提供するイベントマーケティングプラットフォーム「EventHub(イベントハブ)」は、1月25日より「カスタムドメイン機能」をリリースしたことをお知らせします。

開発の背景

B2Bマーケティングにおいて、ウェビナーやオンラインイベントが当たり前となり、多くの企業がオンラインでイベントを実施、開催しています。中でも、大規模なカンファレンス、企業イベント、PRイベントなどの企業認知・ブランド力向上を目的としたイベントにおいては、各社の世界観や独自性を重視するイベントがとても多くなってきています。また、官公庁が主催する展示会、商談会等のイベントのような、重要な企業情報を交換するイベントの場合、セキュリティ的にも安心感を醸成し、イベント参加者が不安を持つことなく、気兼ねなくコミュニケーションをしてもらう必要があります。

そのため、イベント主催者が保有するドメインでのイベント開催は欠かせないと考えております。ブランド力の向上、セキュリティ的な安心感の醸成のために、EventHubで開催するイベントに自社のドメインを適用できる「カスタムドメイン機能」を開発・提供開始に至りました。

カスタムドメイン機能とは?

各社で保有するドメインをイベントページのURLや配信メールのドメインに設定して、イベントを開催することができるようになります。
普段からお客様とコミュニケーションをとっているメールアドレスと同じドメインで、イベントの招待メール等を送ることができるようになるので、参加者からの信頼感や参加率の向上につながる他、申込みページ、招待メール、イベントページまで一気通貫したブランディングを実現することできます。


今後の展望

イベント主催者が高セキュリティな状態のイベントで自社の世界観を伝えていけるように、イベントページにブランドカラーを適用することに加え、独自のドメインの設定できる「カスタムドメイン機能」を提供開始いたしました。今後も当社では、イベントで企業の魅力をより表現・発信できる世界を目指し、日本におけるB2Bイベントマーケティングの進化を加速することを目指します。

「カスタムドメイン機能」を紹介するウェビナー情報

【タイトル】ブランド浸透と安心感を高める!自社のドメインを利用したイベント開催の方法をご紹介
【配信日程】2/22(火)13:00~13:30
【参加申込】 こちらのイベントページよりお申し込みください。

上記のウェビナーでは本機能に関するご紹介に加え、EventHubを使うことによって実現できる
イベントのブランディングやデザインカスタマイズについてお話しします。

イベントマーケティングプラットフォームEventHub

EventHubは、マーケティング、営業のためのウェビナー・カンファレンスを主軸に、展示会、学会や商談会を含む幅広いニーズで利用されているシェアNo.1(※)イベントマーケティングプラットフォームです。

イベント開催やデータ分析機能をはじめ、「顧客との接点」や「ビジネス創出につながる出会い」を最大化するコミュニケーション機能を多数有しています。エンゲージメントの高いイベントやウェビナーを実現し、企業の売上に繋がるリード獲得・商談獲得を通してマーケティング・営業活動を支援しています。
※日本マーケティングリサーチ機構調べ「オンラインイベント」に関する競合調査(2021年8月期)

【会社概要】
会社名 : 株式会社EventHub
所在地 : 〒103-0004
東京都中央区東日本橋2-24-9 LIT HIGASHI NIHOMBASHI WEEK 6階
代表者 : 代表取締役CEO 山本 理恵
設立年 : 2016年
URL:https://eventhub.jp/

まずはEventHub概要資料をご覧ください。

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