1年で商談数約3倍!
中の人が語る、EventHubのイベントマーケティング戦略を大公開

ウェビナー概要

来期の予算策定や戦略立案が佳境を迎える今、「個人の努力や根性論だけでは、目標達成の道筋が見えない」と焦りを感じていませんか?

B2Bマーケティングがデジタル施策だけで戦うことが難しくなった今、EventHubが選択したのは「イベントマーケティングによるチャネルの再構築」でした。その結果、商談数は1年で約3倍に。

本ウェビナーでは、EventHubマーケティングチームが実践した「勝てるイベント戦略の全体像」を紐解きます。

展示会、ウェビナー、カンファレンス、オフライン交流会——。

これらをバラバラの施策として捉えるのではなく、それぞれの役割をどう定義したかを紹介。
「なんとなく実施するイベント」から脱却し、経営にインパクトを与える「商談創出エンジン」へと昇華させるためのノウハウを、具体的なKPI設計など実務レベルで解説します。

想定トピック

  • AI/Web広告と比較した際の、イベントマーケティングの勝算
  • 効果を正しく把握し、次期予算を正当化するためのKPI設計
  • 【実例公開】展示会・ウェビナー・交流会の役割定義と施策マッピング

こんな人におすすめ

  • 来期のマーケティング戦略・予算策定を担うマーケティング部門の責任者・リーダー
  • Web広告やSEOなどのデジタル施策で、リード獲得の限界や頭打ちを感じている方
  • イベント(展示会・ウェビナー等)の成果が可視化できていない方
  • 質の高い商談を増やしたい方

開催概要

開催日時 2026年2月3日(火)11:00〜12:00
主催 株式会社EventHub
参加費用 無料
視聴方法 EventHubでオンライン開催

参加方法につきましては、お申し込みフォームからご登録いただいた後、メールにてご案内させていただきます。ご案内メールが届かない方は、お手数ですが (contact@eventhub.jp) までご連絡ください。

*弊社が指定する競合企業の方からのお申込みについてお断りさせていただくことがございますので予めご了承ください

登壇者プロフィール

株式会社EventHub マーケティング/PRマネージャー 鈴木 優一
2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。
株式会社EventHub マーケティング/Business Development 横山 隼人
SNS/WEB広告代理事業/toB SaaSベンダー企業、訪日外国人向け企業、DeNAで一貫して新規事業の立ち上げを経験後、DeNAのメディア事業の新規プロジェクトオーナーとして動画メディア立ち上げ等を担当。2017年から訪日外国人向けOTAサービスを提供する企業でマーケティングマネージャーを務め、2022年よりtoB向けの訪日外国人向けマーケティング受託事業立上げ。数億円規模まで拡大させる。2025年からEventHubに入社。マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールスを横断で支援。新規受注領域の商談獲得に積極的にイベントマーケを導入し、商談数を前年比約3倍を達成。

まずはEventHub概要資料をご覧ください。

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