イベント来場率を50% → 70%へ。
商談の母数を底上げする、リアルイベントにおける
「会うための仕組み」とその実践
ウェビナー概要
AIであらゆる情報が手に入り、効率的なコミュニケーションが広がる一方で、B2Bマーケティングにおいて「直接会うこと」の価値が、大きく高まっています。
しかし、いざリアルでイベントを開催してみても
「集客はできたが当日の欠席が多い」
「名刺交換はできても、その後の商談に繋がらない」
といったお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
実は、イベントの成果を分けるのは、ほんのわずかな「来場する理由」の差にあります。
本ウェビナーでは、来場率を50%から70%へと引き上げ、ROI(投資対効果)を4倍にまで高めた実例をもとに、B2Bイベントで「顧客と会うための仕組み」を紐解きます。
- 来場率20%向上を実現する「来る理由」の作り方
- 「会う」を必然にするための、開催前の施策設計
- 商談の母数を底上げする、運営と営業の連携のコツ
こんな方におすすめ
- イベントの来場率が伸びず、集客が無駄になっていると感じる方
- リアルイベントを開催しているが、商談獲得への繋げ方に悩む方
- デジタル施策だけでは接点が持てない層と、リアルで確実に出会う仕組みを構築したい方
※タイトルは変更の可能性があります。
開催概要
| 開催日時 | 2026年4月9日(木)11:00〜12:00 |
| 主催 | 株式会社EventHub |
| 参加費用 | 無料 |
| 視聴方法 | EventHubでオンライン配信
参加方法につきましては、お申込みフォームからご登録いただいた後、メールにてご案内させていただきます。ご案内メールが届かない方は、お手数ですが (contact@eventhub.jp) までご連絡ください。 *弊社が指定する競合企業の方からのお申込みについてお断りさせていただくことがございますので予めご了承ください |
登壇者プロフィール
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株式会社EventHub マーケティング/PRマネージャー 鈴木 優一 |
| 2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。 |
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株式会社EventHub マーケティングコミュニケーション 久保 かりん |
| 立命館大学卒業後、新卒で株式会社EventHubに入社。マーケティングチームではウェビナー運営に注力する。 |
本ウェビナーの受付は終了しました

